参加者の感想

・英語にはこんなに音がたくさんあるのだと分かった。

  今まで音をきいていなかったことがわかった。

  これからは音をよく聞こうと思う。

 

 ・洋楽が好き。いままでカタカナできいているんだなと思った。

  ワークショップの後、ウォークマン音楽を聞いたら英語の音が聞こえてくるように感じた。

 

 ・いろんなレベルの人が一緒にいても気にならないのが不思議

 

 ・今まで英語を書けるけど、話そうとすると話せないのはこれまでの英語教育の問題なのだろうか?

いつもと違う脳みそを使った感じ。

 

 ・自分の学ぶ姿勢について発見ができてよかった。

 

 ・耳から学ぶ、音からのアプローチは大事。

 

 ・じっくり待ってもらえるのがありがたかった。プレッシャーに感じなかった。

 

 ・「シンプルだけどややこしいこと」を正確に言うことが、コミュニケーションにおいてとても大事だとおもった。

 今後もこういったエクササイズを続けようと思う。

 

 ・一つのことについて(丁寧さ加減など)いろいろなバリエーションが学べて楽しかった

 

 ・いつも自分は話すより文字を見る方が先なのだと気づいた。

 

 ・なんか英語が好きになってきた!

 

 ・受験の英語と実用的な英語はかぶっているけれど違うとわかった。(大学生)

 

 ・たくさん頭をつかった。でも頭を使っていない時も声をだしていた。

  何度か体験して初めて英語で遊ぶことができた。

 

 ・ためしてみて、○か×か知って、ルールを自分のものにできる。

  言葉でルールを説明するのではなく、間違ったことを言わなくなることがほん

  とうに理解したことになるのではないか。

 

 

 ・自由に考えていいのだとわかった。

 

 ・頭は使っていないけれど、口が動いていていい。

 

 ・洋楽が好き。初日だけ参加したら、英語の歌で歌えなかったところが歌えたし、聞こえた。

自分に足りないものがなにかわかった。

英語が気のせいか上手くなった気がする。気のせいでも勉強するパワーになった。

  小学校からやってたら英語をきらいにならないかも。(高校生)

 

 ・三日目が一番楽しかった。終わるのが残念です。

  みんなとの共同作業を盛り上がってできたのがよかった。

 

 ・レベルがバラバラなのに違和感がなくて楽しかった。

 

 ・たのしかった。自分に足りないものがここでわかった。

 

 ・何度か参加しているがいつも新しい発見がある。

 

 ・今回は、自分が参加した中で参加者が最多数だったが、人数は関係ないことが分かった。

  なぜなら学ぶというのは自分と学びのターゲットとの関係だとわかった。

 

 

 3日間のワークショップはとても楽しいものでした。

 ありがとうございました。

 

 仕事上色々なワークショップや研修に参加する機会がありましたが

 これまでの技術的な事を学ぶための研修とは全く異なり、学びの本質を体感できたこ

 とがなによりの大きな収穫でした。

 

 10時から5時までの普通で考えたら長い時間が、あっという間に過ぎていきました。

 それは先生が参加者の脳が常に能動的に働くような問題提示を与えつづけてくださっ

 ていたからだったのだと思っています。

 

脳ってきちんと使っていたら全然疲れないんだなとはじめて知りました。

 (きっと好きな趣味に没頭している時にあっという間に時間が過ぎるのと同じなんでしょうね)

 

 じっと聞くだけの授業や研修は脳が能動的に活動する機会を与えられず

 別の事を考えてみたりして集中できずに、余計に疲れたんだと思っています。 

 _脳フェチなのでついつい脳語りになってしまいました・・・・・・

 

 ワークショップは3日間でしたが、おもしろい事に、あれはこういう事で

 こういう事なのかなと日に日に自分なりに理解するところがあり、一週間たった今

 もまだ学び続けさせていただいている気持ちです。

 

このワークショップに参加して、児童英語講師としての仕事がこれまで以上におもし

 ろくなってきました。

 

(兵庫県 Y.O.さん 児童英語講師)

 

 

NEW!!

 

今までで一番愉しい英語クラスでした。

 その理由は「考える自由がある」という事だったんじゃないかと私なりに理解しました。

 

 私は、数学や自然科学は好きですが、学校の授業で国語・社会・英語は嫌いでした。

 今回このクラスを体験して、英語が嫌いだったんじゃないとつくづく思いました。

 嫌いだったのは「あれ?どうしてそうなるの?」と疑問を持つと、

 英語の授業では「そこは疑問を持たずに、ただ暗記する所ですよ」とたしなめられ、

 浮かんでくる疑問、湧いてくる戸惑いを抑えるために

 エネルギーの大半を費やしていたのが原因だったんだと今は思っています。

 

 その点、ダン先生の授業では「あれ?どうしてそうなるの?」という疑問が湧いた瞬間に

 先生がそれに気付いて下さって、そして、どんな疑問を持っているのかを把握しようと

 「こんなことをやってみて!」という感じで、何らかの行動を促して下さいます。

 

 もちろん、解らない訳ですからまごまごしますが、その様子をただ見守って下さいます。

 そうすると、解らない事に対する申し訳なさや情けなさが消えてきて、

ただ理解する事に集中する気持ちが湧いてきます。

 その状態でいると、突然自分でも解らなかった疑問や疑惑の正体が見えてきて、

ほんとうに「ああっ!」という体験が起こる事が、とても快感でした。

 

この快感が味わえさえしたら、別にその媒体が英語でも数学でも

 学ぶ喜びには全く関係ないなぁと感じました。

 

 3日間のクラスの後では、頭も身体も、私にとって自然な状態に近づいている気がしました。

 

朝10時から夕方5時まで3日間も学んだはずなのに、

 脳にいっぱい詰め込んだという感覚が全くないのが不思議でした。

 

 これからもチャンスがあれば、ぜひ体験したいです。

 

 (兵庫県 稲用美恵子さん)

*****

 

NEW!!

 

クラスの内容としては、やはり "r"の発音や、"t","d","n","l"の音を分類しながら覚えられたこと、

また、日頃全部「ア」としか思えなかったのに、「オッス」の「オ」、口を横にも縦にも最大限に開く音

等、発音の広がりを体験できたことが何よりの収穫です。

 

現在の仕事でも、意識して使おうと考えています。

 

今後の全日程に参加することは難しいですが、空いた日があれば一日でもまた参加させて頂こうと

考えています。

 

(神奈川県 松田さん)

 

*****

 

「サイレントウェイ…っ何?聞くのも、参加するのも初めて…。

いったいどんな英語講座なんだろう?

3日間受講?いや…参加しての方が合ってるみたい。

 

一言で表すなら…『英語探検の旅』!?

感想は『ゲーム!楽しかった(^o^)』

 

ポイントは注意深く観察すること。発音・動作…今、何をしてるのか?

見ながら、気づきながら…状況を把握しながら、見習うっていうか~。

ちゃんとロッドの色、位置や状態が感覚的にも理解出来て、自ら英語を発してる…

 

自分のやってることが皆と同じならGO!GO!

もし、違っても全く気にしな~いでOK、どこが自分と違うかを発見し、

気づければYES!!これが大事みたい。

それが分かるまで諦めないこともね。

 

頭で難しく考えたり、覚えこもうとするより、

感覚の蓄積が知らないうちに自分を前へと導いてくれそう。

 

英語を話すということが条件反射みたくスムーズに出てくれば、ベストなんだろうなぁ~。

まずは頭の中の翻訳機は捨てなきゃ!

英語って聞いたら文法や構文が渦巻く人はいっぺん参加してみて!

英語の概念が変わってくる。

 

まぁ~上手く発音は出来なくても(だって~ネイティブじゃないんだしねぇ)、

まずはネイティブが感じるように、思うように…感覚を養うことから…。

これに近づくには訓練の積み重ね…それには積極的にならないと…。

今、英語が楽しいっ!  (^з^) 」

 

(Kさん)

 

 

***

 

「今回、また体験してみて、3日間のうちに

 

1.赤ちゃんのように音を試してみる

 

2.自分の文法力や語彙力にかかわらず、眼前の事実を言語にしてみる

 

という両方が入っているからこそ、ネイティブの学び方を再現しているのだ!

と改めて思いました。」

 

(日本語教師 Sさん)

 

***

 

「暗記をしようとすると頭が痛くなります。

そして、覚えたとおもったら、瞬く間に忘れてしまう自分にうんざりします。

 

でも、このクラスでは、暗記をしなくていい!!覚えなくていい!!!

こんなに自由で、しかもしっかり身体に残るものがあるというのはなぜなのか。

たぶん、自分をしっかり使って、身体も意識もぜんぶつかって遊んだから

なのかもしれません。

 

英語を学ぶには、英語で遊ぶのが近道かも!?

自分の声を聞きながら、「あれ?なんだかわたし、今、すごく英語っぽく話してる!」

と思う瞬間が最高!

 

夢中になれるゲーム(実は訓練?)をたくさんして、

眠って起きると、何か自分の中に使えるものが残ってる。

大人になっても、こんな学び方ができるんだ~!

これが子供のように学ぶってことなのか~と、体験するたびに実感します。

 

しかも、なぜかクラスの後は感が冴えるというか、、鋭くなる感じ。

これはなかなか面白いです。」

 

(自営業 Yさん)

 

教師のためのワークショップ 感想

 

「今回のワークショップセミナーは、非常に意義のあるものでした。

教師がどのように考えて授業内で行動しているか、普段、自分自身では

気づきにくい所をみんなで掘り下げていくことにより、自身の授業を

見つめなおす1つのきっかけにもなりました。

 

また、参加者が生徒になることにより、生徒がどのような視点で教師

を見ているのか、理解できるようになりました。

 

授業内での教師の行動にどのような意味があるのか、生徒を飽きさせない

ための授業とは何か、など、今回のセミナーをきっかけにして

常に内省するようになったことが、自分自身の一番の収穫のように思います。」

(伊藤 寛、日本語教師)・英語にはこんなに音がたくさんあるのだと分かった。

  今まで音をきいていなかったことがわかった。

  これからは音をよく聞こうと思う。

 

 ・洋楽が好き。いままでカタカナできいているんだなと思った。

  ワークショップの後、ウォークマン音楽を聞いたら英語の音が聞こえてくるように感じた。

 

 ・いろんなレベルの人が一緒にいても気にならないのが不思議

 

 ・今まで英語を書けるけど、話そうとすると話せないのはこれまでの英語教育の問題なのだろうか?

いつもと違う脳みそを使った感じ。

 

 ・自分の学ぶ姿勢について発見ができてよかった。

 

 ・耳から学ぶ、音からのアプローチは大事。

 

 ・じっくり待ってもらえるのがありがたかった。プレッシャーに感じなかった。

 

 ・「シンプルだけどややこしいこと」を正確に言うことが、コミュニケーションにおいてとても大事だとおもった。

 今後もこういったエクササイズを続けようと思う。

 

 ・一つのことについて(丁寧さ加減など)いろいろなバリエーションが学べて楽しかった

 

 ・いつも自分は話すより文字を見る方が先なのだと気づいた。

 

 ・なんか英語が好きになってきた!

 

 ・受験の英語と実用的な英語はかぶっているけれど違うとわかった。(大学生)

 

 ・たくさん頭をつかった。でも頭を使っていない時も声をだしていた。

  何度か体験して初めて英語で遊ぶことができた。

 

 ・ためしてみて、○か×か知って、ルールを自分のものにできる。

  言葉でルールを説明するのではなく、間違ったことを言わなくなることがほん

  とうに理解したことになるのではないか。

 

 

 ・自由に考えていいのだとわかった。

 

 ・頭は使っていないけれど、口が動いていていい。

 

 ・洋楽が好き。初日だけ参加したら、英語の歌で歌えなかったところが歌えたし、聞こえた。

自分に足りないものがなにかわかった。

英語が気のせいか上手くなった気がする。気のせいでも勉強するパワーになった。

  小学校からやってたら英語をきらいにならないかも。(高校生)

 

 ・三日目が一番楽しかった。終わるのが残念です。

  みんなとの共同作業を盛り上がってできたのがよかった。

 

 ・レベルがバラバラなのに違和感がなくて楽しかった。

 

 ・たのしかった。自分に足りないものがここでわかった。

 

 ・何度か参加しているがいつも新しい発見がある。

 

 ・今回は、自分が参加した中で参加者が最多数だったが、人数は関係ないことが分かった。

  なぜなら学ぶというのは自分と学びのターゲットとの関係だとわかった。

 

 

 3日間のワークショップはとても楽しいものでした。

 ありがとうございました。

 

 仕事上色々なワークショップや研修に参加する機会がありましたが

 これまでの技術的な事を学ぶための研修とは全く異なり、学びの本質を体感できたこ

 とがなによりの大きな収穫でした。

 

 10時から5時までの普通で考えたら長い時間が、あっという間に過ぎていきました。

 それは先生が参加者の脳が常に能動的に働くような問題提示を与えつづけてくださっ

 ていたからだったのだと思っています。

 

脳ってきちんと使っていたら全然疲れないんだなとはじめて知りました。

 (きっと好きな趣味に没頭している時にあっという間に時間が過ぎるのと同じなんでしょうね)

 

 じっと聞くだけの授業や研修は脳が能動的に活動する機会を与えられず

 別の事を考えてみたりして集中できずに、余計に疲れたんだと思っています。 

 _脳フェチなのでついつい脳語りになってしまいました・・・・・・

 

 ワークショップは3日間でしたが、おもしろい事に、あれはこういう事で

 こういう事なのかなと日に日に自分なりに理解するところがあり、一週間たった今

 もまだ学び続けさせていただいている気持ちです。

 

このワークショップに参加して、児童英語講師としての仕事がこれまで以上におもし

 ろくなってきました。

 

(兵庫県 Y.O.さん 児童英語講師)

 

 

NEW!!

 

今までで一番愉しい英語クラスでした。

 その理由は「考える自由がある」という事だったんじゃないかと私なりに理解しました。

 

 私は、数学や自然科学は好きですが、学校の授業で国語・社会・英語は嫌いでした。

 今回このクラスを体験して、英語が嫌いだったんじゃないとつくづく思いました。

 嫌いだったのは「あれ?どうしてそうなるの?」と疑問を持つと、

 英語の授業では「そこは疑問を持たずに、ただ暗記する所ですよ」とたしなめられ、

 浮かんでくる疑問、湧いてくる戸惑いを抑えるために

 エネルギーの大半を費やしていたのが原因だったんだと今は思っています。

 

 その点、ダン先生の授業では「あれ?どうしてそうなるの?」という疑問が湧いた瞬間に

 先生がそれに気付いて下さって、そして、どんな疑問を持っているのかを把握しようと

 「こんなことをやってみて!」という感じで、何らかの行動を促して下さいます。

 

 もちろん、解らない訳ですからまごまごしますが、その様子をただ見守って下さいます。

 そうすると、解らない事に対する申し訳なさや情けなさが消えてきて、

ただ理解する事に集中する気持ちが湧いてきます。

 その状態でいると、突然自分でも解らなかった疑問や疑惑の正体が見えてきて、

ほんとうに「ああっ!」という体験が起こる事が、とても快感でした。

 

この快感が味わえさえしたら、別にその媒体が英語でも数学でも

 学ぶ喜びには全く関係ないなぁと感じました。

 

 3日間のクラスの後では、頭も身体も、私にとって自然な状態に近づいている気がしました。

 

朝10時から夕方5時まで3日間も学んだはずなのに、

 脳にいっぱい詰め込んだという感覚が全くないのが不思議でした。

 

 これからもチャンスがあれば、ぜひ体験したいです。

 

 (兵庫県 稲用美恵子さん)

*****

 

NEW!!

 

クラスの内容としては、やはり "r"の発音や、"t","d","n","l"の音を分類しながら覚えられたこと、

また、日頃全部「ア」としか思えなかったのに、「オッス」の「オ」、口を横にも縦にも最大限に開く音

等、発音の広がりを体験できたことが何よりの収穫です。

 

現在の仕事でも、意識して使おうと考えています。

 

今後の全日程に参加することは難しいですが、空いた日があれば一日でもまた参加させて頂こうと

考えています。

 

(神奈川県 松田さん)

 

*****

 

「サイレントウェイ…っ何?聞くのも、参加するのも初めて…。

いったいどんな英語講座なんだろう?

3日間受講?いや…参加しての方が合ってるみたい。

 

一言で表すなら…『英語探検の旅』!?

感想は『ゲーム!楽しかった(^o^)』

 

ポイントは注意深く観察すること。発音・動作…今、何をしてるのか?

見ながら、気づきながら…状況を把握しながら、見習うっていうか~。

ちゃんとロッドの色、位置や状態が感覚的にも理解出来て、自ら英語を発してる…

 

自分のやってることが皆と同じならGO!GO!

もし、違っても全く気にしな~いでOK、どこが自分と違うかを発見し、

気づければYES!!これが大事みたい。

それが分かるまで諦めないこともね。

 

頭で難しく考えたり、覚えこもうとするより、

感覚の蓄積が知らないうちに自分を前へと導いてくれそう。

 

英語を話すということが条件反射みたくスムーズに出てくれば、ベストなんだろうなぁ~。

まずは頭の中の翻訳機は捨てなきゃ!

英語って聞いたら文法や構文が渦巻く人はいっぺん参加してみて!

英語の概念が変わってくる。

 

まぁ~上手く発音は出来なくても(だって~ネイティブじゃないんだしねぇ)、

まずはネイティブが感じるように、思うように…感覚を養うことから…。

これに近づくには訓練の積み重ね…それには積極的にならないと…。

今、英語が楽しいっ!  (^з^) 」

 

(Kさん)

 

 

***

 

「今回、また体験してみて、3日間のうちに

 

1.赤ちゃんのように音を試してみる

 

2.自分の文法力や語彙力にかかわらず、眼前の事実を言語にしてみる

 

という両方が入っているからこそ、ネイティブの学び方を再現しているのだ!

と改めて思いました。」

 

(日本語教師 Sさん)

 

***

 

「暗記をしようとすると頭が痛くなります。

そして、覚えたとおもったら、瞬く間に忘れてしまう自分にうんざりします。

 

でも、このクラスでは、暗記をしなくていい!!覚えなくていい!!!

こんなに自由で、しかもしっかり身体に残るものがあるというのはなぜなのか。

たぶん、自分をしっかり使って、身体も意識もぜんぶつかって遊んだから

なのかもしれません。

 

英語を学ぶには、英語で遊ぶのが近道かも!?

自分の声を聞きながら、「あれ?なんだかわたし、今、すごく英語っぽく話してる!」

と思う瞬間が最高!

 

夢中になれるゲーム(実は訓練?)をたくさんして、

眠って起きると、何か自分の中に使えるものが残ってる。

大人になっても、こんな学び方ができるんだ~!

これが子供のように学ぶってことなのか~と、体験するたびに実感します。

 

しかも、なぜかクラスの後は感が冴えるというか、、鋭くなる感じ。

これはなかなか面白いです。」

 

(自営業 Yさん)

 

教師のためのワークショップ 感想

 

「今回のワークショップセミナーは、非常に意義のあるものでした。

教師がどのように考えて授業内で行動しているか、普段、自分自身では

気づきにくい所をみんなで掘り下げていくことにより、自身の授業を

見つめなおす1つのきっかけにもなりました。

 

また、参加者が生徒になることにより、生徒がどのような視点で教師

を見ているのか、理解できるようになりました。

 

授業内での教師の行動にどのような意味があるのか、生徒を飽きさせない

ための授業とは何か、など、今回のセミナーをきっかけにして

常に内省するようになったことが、自分自身の一番の収穫のように思います。」

(伊藤 寛、日本語教師)