サイレントウェイ東京とは?

こんにちは!

サイレントウェイ東京公式キャラクター

サイレン子です♪

みんなよろしくね!

<サイレントウェイ東京の仕事>

 

1)サイレントウェイを使った語学クラス・ワークショップの企画運営

 

2)サイレントウェイを開発したカレブ・ガテーニョ博士の理論の研究・翻訳

 

3)サイレントウェイの基礎となるガテーニョ・アプローチのワークショップ、研修会の企画運営

 

 

email:sw.tokyo.info@gmail.com

Facebookページ 

ブログ:ほんとうのまなび?

 

2002年よりワークショップ企画運営を開始。
所在地: 東京都

 

(このページはまだ編集中です)

 

 

荻野紀子

SASスカンジナビア航空会社に客室乗務員として30年間勤務。在籍中に休職し、 米国バーモント州にあるSchool for International Trainingで学び、Master of Teaching Languageを取得。その間に、サイレントウェイとガテーニョ・アプローチに出会う。「これこそ私が本当に学びたかったこと・人間を普遍的に理解するアプローチ」と深く感動し、アラード房子氏、ロズリン・ヤング博士、ジョン・ビアリー氏に師事。ガテーニョ博士の「人が生きること・学ぶこと」への光の当て方に驚嘆しながら、理解を深めるために翻訳に従事している。

品田潤子

ビジネスプロセスコミュニケ―ション研修サービス代表

1984年より日本語教師。1988年語学文化協会(当時)が大阪と東京で開催したガテーニョ博士によるスペイン語と英語のワークショップに参加し、サイレントウェイと出会う。以後現在に至るまで、ガテーニョ・アプローチの勉強を続けている。2002年よりサイレントウェイ津京のスタッフとしてサイレントウェイとガテーニョ・アプローチのワークショップの企画、運営に従事している。

安田ヨウコ

サイレントウェイ日本語教師

からだとこころを楽にするレッスンルーム-レインボーラボ主宰

アレクサンダー・テクニーク教師

リビング・イン・ア・ボディ・インストラクター

1990年代に大阪の語学文化協会(当時)の故アラード房子氏の日本語教師養成講座を受講しサイレントウェイに心酔。その後、英語、フランス語、理論のワークショップに参加。アラード房子氏、ロズリン・ヤング博士に師事し、その後、日々の生活やレッスンでガテーニョ・アプローチを実践。サイレントウェイによる日本語レッスンを探求中。

1990年初めに、サイレントウェイと同じように「気づき」を使い、心身の調和した使い方を学ぶ「アレクサンダー・テクニーク」に出会う。2004年より4年間の教師養成トレーニングを受け、2007年からアレクサンダー・テクニーク教師として活動を開始した。カルチャーセンター、バレエスタジオ、セラピースクール等でのレッスン経て、2017年秋、突然腎臓系の難病にかかり1年休養。療養中、ガテーニョ・アプローチやアレクサンダー・テクニークをフルに使い目覚ましい回復。現在寛解中。実体験に基づきこの理論の信頼性を実感した。言語に対する気づき、心身と動きに対する気づきをますます深めていきたいとわくわくしている。

好きな物:東京タワー

 

 

●新スタッフ(2019年4月現在)

まやこ

すみよ